そろそろ魔をがんばるとき
ソロを基調とする生態のくせに魔術師での活動が得意でない気がする。もしかしたらスキレベの有無が関わっているのかもしれないとは思うけれど。
どちらかというと私は環境面の要因による(技術や勘によらない)理不尽な死、というのをイヤーンなものとして考えているので、そういった災難への耐性の低い魔術師を苦手なものとして捉えているのかもしれない。
でもさあ。
仮に、だ。
こんなのが手元にあったなら、眠らせておく手はないだろう。いや、もはや本気を出さざるを得ないのではないだろうか。
こんな服があったとして、それを着ないのは服に失礼というものだ。
オーケイ。今こそ私の脳みその奥で眠っているやる気を引きずり出すとき。
さあがんばるぞー。
テスト鯖で。
拍手レス。7月21日分。
>
彼らがさいしょ修道士を攻撃したとき、私は声をあげなかった、
私は修道士ではなかったから。
(中略)
そして、彼らが私を攻撃したとき、
私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった。
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